Covered-Xってなに❓

Covered-Xとは

カバードビレッジ村長でもある、私「ミニうさ」が運営する
「カバードピープル」の二次創作コレクションです。

※カバードビレッジ村長(カバードビレッジNFT10個以上の所有者に与えられる名誉ある称号)

まずは「カバードピープル」の説明

カバードピープルを簡単に説明すると
  1. 日本NFT界におけるビックプロジェクト
  2. 実業家ヒオキン氏( (@hioking2010) / Twitter)によるコレクション
  3. ジェネラティブNFT・カバードビレッジは3333体が即日完売(カバードビレッジのコレクションはこちら

 

カバードピープル公式HPより

ミニうさ

カバードピープルFounder のヒオキンさんは、マレーシア在住のNFTプロデューサー。TwitterスペースやスタンドFMでNFT情報を発信しています。

毎日昼12時ブドキンラジオ・・・ヒオキンさん、ブドウちゃんのTwitterスペースにて

ヒオキンさんのスタンドFM・・・NFT×海外移住ラジオ

3333体が即日完売のカバードビレッジ凄すぎだニャ、ヒオキンさんのNFT×海外移住ラジオも面白そうだニャ

ねこうさ

ミニうさ

NFTや経済のことが凄~く分かりやすく勉強できるのでお勧めですよ(^^♪ぜひ聞いてみてね

Covered-X

コンセプト

今から約200年後の西暦2222年2月、カバードビレッジ村はその勢力を拡大し一つの独立国家を樹立。カバード民たちは被り物の歴史を守りつつ独自の文化を形成する。

それが「Covered-X」である。

「Covered-X」は200年後には生活の中心となっているメタバース内で、カバビレの文化を守っている。

西暦2222年にはレトロブームが起きていて、令和以前のアイテムが人気を博しているという。

生成中の「Covered-X」

Covered-X #1

【赤電話カバードX】・・・昭和28年ごろに委託公衆電話として設置される。
日常風景に溶け込んだ赤電話は当時から被り物として販売されたこともあった。

Covered-X #2

【麻雀牌東カバードX】・・・麻雀は紀元前6世紀頃、カバード創始者ヒオキン氏の祖先が発明したという説もあるが全く有力ではない。(デマの可能性大)

Covered-X #3

【ツリーカバードX】・・・200年後の世界にクリスマスの文化は完全にカバードに覆われ、残ったのは電飾と星だけである。

今後の予定

2022年12月17日20時頃「Covered-X」初回の販売開始予定

Twitterにて発表します

ミニうさ

新しいCovered-Xを少しずつ紹介していこうと思いますので、今後ともCovered-Xをよろしくお願いします。

楽しみにしてるニャ。皆さん応援よろしくだニャ(*^-^*)

ねこうさ

カバードTwitterスペース

46分55秒

村長の祝福を受けた時